■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか

■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか



■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうかブログ:150910


ボクは、1週間前風邪をひきまして、
大変しんどい数日を過ごしていました。

体力に自信があるボクは、ちょっとの苦痛を大げさに
「もう死んでしまう~」
と、ビビってしまう小心者ですが…

そんなボクが自分の不調を知る予兆は、
寒い訳でもなく
「勝手に身体が震え出す」ことなんです。

そうなって初めて、
「あら、ボク、疲れている」
と認識するのです。

で、先週は久しぶりに、勝手に身体が震えだしたので、
「おぉ~久しぶり~この震え」と、
ビビリつつも感動していました。

20代の前半から中頃にかけてのボクは、
飲んで歌って…と遊んでは、午前3時4時に帰り、
朝7時からコンビ二のバイトに行き、
午後12時からは別の仕事、
17時は家庭教師や塾講師のバイトに行くようなことがありました。

たまに、
そんな日が3日連続となると、身体が震えていました。
震えた日は、早く帰ってじゅうぶん寝たら、
翌日には回復していましたが…

ボクの身体って、よくボクにお知らせしてくれます。

生理前には、鼻の中にニキビが出来ます。
これがかなり痛いのです。

鼻の中に異物感を感じ、鼻をほじらねばとすると、
その吹き出物に指があたり、何とも言えない痛みに涙が出ます。

で、数粒の涙を流した後に、
「お、生理前かぁ…」
と、その痛みに無理やり納得をします。

しかしなんで、鼻の中なのか…
と思うのですが、

普通に出来る部分(おでことかほっぺとか)では、
ボクが、生理前と気付くことなく、
ニキビ処理をするだけで、生理が来たら慌てるのだろうと、
身体はボクに気を使って、
特異な箇所に出来るようにしているのかなぁ~と
思ったりします。

■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか

■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか

★メニュー

■レーシック情報:レーシックでの視力回復について
■レーシック情報:術後の安定までの日数
■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切
■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症
■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意
■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの
■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能
■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか
■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療
■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)短時間で終わって安心のレーシック手術