■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

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■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:151021


食パンやそば・パスタなどの麺類が
当たり前のように食卓に上るようになった今、

僕の周囲にも
「24時間3食麺でもいいな」とか
「24時間1回はパスタを食べたい」等と言う人が多いですが…

僕は「24時間3食ご飯OK派!」です。

もちろん、食パンもパスタも好きですが、
「ご飯」は特別ヒイキしてしまう炭水化物であり、
大切な主食なのです。

白いご飯とお味噌汁のセットは、基本中の基本として、
ご飯が主役となる「おにぎり」には特に目がありません。

炊飯器から立ち上る「フワッ」としたかぐわしい香りと湯気。
しゃもじで、炊き上がったご飯に空気を与え、
それをおにぎりにする時といったら、なんとも幸せな気持になります。

「どこかに行きたいな」と思うときのお供は、何と言っても「おにぎり」。
作りたてはもちろん、冷めても味わい深いおにぎりって何て素敵なんでしょう!

「好きこそ物の上手なれ」という言葉がありますが、
上手かどうかは別として、僕はおにぎり作りが大好きです。

今では、何個か作る時、手の平に乗せるご飯の量で、
だいだい200グラムという平均値が出せるようになり、
「おにぎり屋さんになれるかもね~」などと一人自己満足。

このように、
手の平のぬくもりが残る食べ物っておいしい物なのだろうな…と
廃れることの無いご飯文化を思ったりもします。

中に入れる「具」も様々な物が合いますし、新しい具で冒険もできる…
それも大きな魅力です。

シンプルな素材だけに
作る人それぞれのちょっとした工夫が十分に生かされる、
日本人には欠かせない「チカラの素」だと僕は思います。

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